【シンガポールの日常】マリーナベイサンズの現状(アップルストアの旗艦店に行ってみたが。。。)*ブログ毎日投稿185日目



今日はマリーナベイサンズに行ってきたお話。



アップルストア旗艦店がマリーナベイサンズに

シンガポールは2020年4月8日から『サーキットブレーカー』という名の、事実上のロックダウンが始まり、シンガポール国民の規律正しさから着実感染者数は減り、少しずつその規制を緩和させてきた。



そして現在はフェーズ3という名のもとに、規制はまだ続くのだが外出などは初期に比べて圧倒的に自由度が高まった。



そして今回マリーナベイサンズにアップルストアの旗艦店がオープンして間もなく立ったけどまだ訪れていなかったので、一応はアップルストアを目的にマリーナベイサンズへ行ってみた。



訪問客は着実に戻ってきている

上記述べたように、サーキットブレーカーに入ってからは、このマリーナベイサンズも完全にゴースト化していた様子がニュースでもよく流れており、実際にはまだ国境も完全に開放されているわけではないので、『まだまだ人は少ないんだろうな』という予想でいたのだが、



『訪問客は着実に戻ってきていた』








有名な逆噴水の人気飲食店も、以前は完全にガラリとしていたが今はお客さんが戻ってきている。








TWGはパンパン笑







フードコートエリアにも多くのお客さんが

マリーナベイサンズの飲食店の中でも、安価に食べられるフードコートエリアにも大勢のお客さんの姿が見えた。








フードコートも席は一つのテーブルを開けて座るっていうオペレーションなので、座れる席は限られているのだが、それでも大勢のお客さんで賑わっていた。



そしてアップルストアへ

そして今回メインターゲットにしていたアップルストアへ。



地下2階のフロアをうろうろしていると、いつものロゴマークが見えてきた。








でも何やら白いボードに『Reservation Number』って書いてあって嫌な予感笑









案の定、入場するには予約が必要みたいだった。
そして予約番号を持っていなかったので、スタッフに声をかけて予約しようとすると、『次回の入場は20:30から入れるよ!』と満面の笑みで言われたのだが、訪れたのは16:00だったのでさすがに咲きすぎる笑



そして今回は入場を諦めたが、外から少し覗いてみたが相当大きいフロアになっていると思う。








次回リベンジや!



まとめ

マリーナベイサンズにも着実に人の数は戻ってきているが、通常運転に戻るまではまだまだ先になる気がする。



テナントも空き店舗?もしくはずっと改装中になっているところがあるので、多くのお店が撤退したり、場所を縮小したりとかっていうのがあったんだろうな。



マリーナベイサンズはシンガポールの中でも一番有名な観光スポットといえるので、是非以前のような人でにぎわうマリーナベイサンズを見たい。



またシンガポールの日常を共有していくよ!



それではまた明日!






コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です