【シンガポールの日常】(前編)The Fullerton HotelにStaycationしてみた!*ブログ毎日投稿152日目


今日はシンガポールのThe Fullerton HotelにStaycationしてみたお話。



旅行に行きたい!Staycationしかねー!

今日はコロナ様のおかげで国外旅行が難しくなったので、シンガポールでは結構多くの人が



Staycation



で気を紛らわしている。



Staycation(ステケーション)は、Wikipedia先生によると

ステイケーションとは、滞在を意味する「ステイ(Stay)」と、休暇を意味する「バケーション(Vacation)」から生まれた欧米発の造語。 休暇海外などへ旅行に行って過ごすのではなく、自宅や近場で過ごすという意味。

Wikipedia





一般的な理解で言うと「近場のホテルに泊まって非日常を味わう」みたいな感じだろうか。



僕ら家族も長いこと旅行に入っていないので、近場のホテルにStaycationすることにした!



The Fullerton Hotel

シンガポールといえばマリーナベイサンズや、ラッフルズホテルが有名だけど、同じくらい人気のホテルがある、それが


The Fullerton Hotel

バスン!!!

よさげな写真が撮れなくWikipediaから拝借
多分これは正面玄関じゃない笑





このホテル2001年に開業と比較的新しいホテルのなのだけど、各国の要人やセレブの人が泊まるホテルとして使われている。
またこのホテルはもともと中央郵便局として使われており、ホテルの中にもその名残がある。



いざ中へ

入り口からがっつり高級感があってちょっと恐れ多いわ。



中へ進んでいくと





建物の作りが荘厳。



中には謎のスーパーカー!
*車のことは何も知らないのでどれくらいのものかは知らない笑





中にはいろんな展示があって、もともと郵便局として利用されていたことに触れられる空間もある。





一部では世界の起業家の画が飾ってあったよ、ホテルの模型と一緒に。

尊敬するリークワンユーの画も





チェックインして部屋へ

チェックインのカウンターは少し小さめだ。

全部で5カウンターある





そして部屋のカードキーを受け取って部屋へ向かう。



エレベーターを上がると、何やら洒落たものがお出迎えしてくれて






廊下、バスン!






部屋に到着。
今回宿泊したのは8階だ。






そして部屋に入る。
バスン!!!

謎に内側からの画





そしてベッド、バスン!





洗面台、バスン!





バスタブ、バスン!






アメニティ、バスン!






部屋の良さげな絵、バスン!






窓からの眺め、バスン!






一番衝撃だった部屋のふっかふかスリッパ、バスン!






もうね、日頃一人だと30過ぎてもホステルに泊まるものだから、見るもの全部がえくすぺーんしぶ!
な感じがして無駄にバッシャバシャ写真撮ってやりましたよ。
撮りすぎて1泊2日のStaycationで500枚強撮りましたお。








ちょっといっぺんに出すとすんごいスクロールしなきゃいけなくなっちゃうから、明日はホテルのファシリティーとか食べ物とかをシェアするよん!



ではまた明日!